NPO 住まいの相談西いぶり

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室蘭民報
 2/14(金)伊達市(堀井市長)と空き家問題解消に向けて、当NPOが連携協定を結びました。この締結により伊達市でも懸案となっている空き家対策につながることが期待されている。  ちなみに伊達市内の空き家は975件(2022年度調査)。空き家に関する相談は年30件から40件にのぼっている。
第二回『空き家等対策に関する研修会』を開催しました。
 2025年2月5日(水)伊達歴史の杜カルチャーセンターで、NPO住まいの相談西いぶり・豊浦町合同主催による第二回『空き家等対策に関する研修会』を開催しました。 研修会には、共同開催となった豊浦町の杉谷佳昭町長と開催市となった伊達市の堀井敬太市長にも参加頂き、ご挨拶を頂きました。 当日の第一部は豊浦町の学校法人北海道シ...
リノベ
 2024年3月23日(土)・24日(日)「ワンルームにこれからの暮らしを描くいえ」をテーマに内覧会を開催しました。  断熱改修、計画換気、全館暖房、冷房設備、防音対策などの建築性能をアップし、最新のシステムキッチン、追い炊き式機能付オールUB設置など快適さを充実した“これからの暮らし”に対応するリノベーションを行いま...
断熱リフォーム実践事例と質問会で「新たな気流止め工法」をプレゼンしました。
2024年2月5日(月)札幌STV北2条ビル会議室にて、新住協第2回ゼミ「断熱リフォーム 実践事例と質問会」が開催され、「新たな気流止め工法」についてプレゼンをしてきました。 事例発表の内容は以下リンク先をご覧ください。 ■□リノベーション□■ 「登別市S邸断熱改修工事」 ▼こちらからご覧ください。 スドウヨシミ一級建...
北海道新聞記事20240209
2月6日 伊達市民活動センターにて、NPOとして取り組んできた豊浦町での空き家対策などについて自治体職員向けに研修会を開催しました。 登別、伊達、洞爺湖、豊浦、壮瞥など各自治体から約40名が参加されました。 この研修会の記事が2/9の北海道新聞に掲載されました。
豊浦町で取り組んだ二戸長屋のCB公住リノベが全国紙の新建ハウジングに掲載されました。
豊浦町で取り組んだ二戸長屋のCB公住リノベが、「半世紀前のブロック造町営住宅をリノベ。消える運命のストックを地域のために“いかす”」と題して、全国紙の新建ハウジングに掲載されました。 詳しくはこちら(スドウヨシミ一級建築士事務所HP) 新建ハウジング12/10号からの抜粋PDF
産学官で公住利活用を考えるプロジェクト会議
NPO法人住まいの相談西いぶりと室蘭工業大学と豊浦町の産学官による豊浦町公住利活用プロジェクトが開催され、 第1回目として東雲・朝日台エリアの利活用ビジョンについてディスカッションを行った。 第1回豊浦町公住利活用プロジェクト会議 —東雲・朝日台編— ・日 時:10月26日PM4:00〜5:00 ・場 所:伊達市末永町...