NPO 住まいの相談西いぶり

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室蘭民報
 2/14(金)伊達市(堀井市長)と空き家問題解消に向けて、当NPOが連携協定を結びました。この締結により伊達市でも懸案となっている空き家対策につながることが期待されている。  ちなみに伊達市内の空き家は975件(2022年度調査)。空き家に関する相談は年30件から40件にのぼっている。
北海道新聞記事20240209
2月6日 伊達市民活動センターにて、NPOとして取り組んできた豊浦町での空き家対策などについて自治体職員向けに研修会を開催しました。 登別、伊達、洞爺湖、豊浦、壮瞥など各自治体から約40名が参加されました。 この研修会の記事が2/9の北海道新聞に掲載されました。
豊浦町で取り組んだ二戸長屋のCB公住リノベが全国紙の新建ハウジングに掲載されました。
豊浦町で取り組んだ二戸長屋のCB公住リノベが、「半世紀前のブロック造町営住宅をリノベ。消える運命のストックを地域のために“いかす”」と題して、全国紙の新建ハウジングに掲載されました。 詳しくはこちら(スドウヨシミ一級建築士事務所HP) 新建ハウジング12/10号からの抜粋PDF
豊浦町における空家等対策に関する協定書を締結しました。
6月30日(木)に豊浦町において、「豊浦町における空家等対策に関する協定書」締結にあたり調印式が行われました。 NPOからは私と須藤監事、豊浦町からは村井町長をはじめとする関係部署の担当者多数が集まり、調印後には北海道新聞社、室蘭民報社、北海道建設新聞社の取材を受けました。 豊浦町との締結により、当NPOの信用度、認知...